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亮ちゃんが大河ドラマ「西郷どん」に出演する件について

なるほど、今年の夏は亮ちゃんのドラマ進行で、夏ツアーになったわけなんですね。

こうなった今、冬ツアーは絶望的になってまいりました。

 

2018年大河ドラマ「西郷どん」

【放送予定】

2018年1月から(全50回)
【収録スケジュール】
2017年夏 クランクイン

 

なるほど、夏からすでにクランクインしてたんですねえ。つまり、ここから来年一年間何もできないっつーことなのでしょうか?

次のツアーは来年の夏、なのでしょうかね(悲)

調べてみたら、岡田君が過去に出演した時は、(not主演)、夏コン→カウコン→春コンって感じでした。

うーん、てことはやっぱ夏かな?春ってあんまりないよね。

 

主演の鈴木亮平さんは、「パパドル!」で共演してましたね。

奇しくも、その時は亮ちゃんのドラマ共演者で、特別扱いされている亮ちゃんに苛立ちを見せるという役でした。

これが、この5年で逆になってしまった。

 

「パパドル!」は、亮ちゃんがNEWSを脱退した次の年。

主人公の現役アイドルに、亮ちゃんが本人役で登場したドラマで、亮ちゃんだけではなく、関ジャニ∞のメンバーやタレント、アーティスト、ジャニーズ事務所も実名で出てくる。つまりジャニーズ事務所全面協力という、これまで聞いたことのないスケールでドラマが制作されました。

亮ちゃんが「ジャニーズ事務所の未来を背負って挑んだドラマ」ともいわれています。

そんなわけで、コラボもすごい!

  • 第1ドル
    • ひみつの嵐ちゃん!
    • 映画 エイトレンジャー∞
  • 第2ドル
    • TV LIFE / 撮影:花井透
    • A-Studio
  • 第3ドル
    • ひるおび!(ラスドル)
    • 有田とマツコと男と女
  • 第4ドル
  • 第5ドル
    • 山里亮太の不毛な議論
  • 第6ドル
    • ハンチョウ5〜警視庁安積班〜
  • 第7ドル

あの、嵐様をバーターに使うとは!!ジャニーズの意気込みが伝わってきますね〜。

私はこのドラマで、亮ちゃんの人気がかつてのキムタクばりに爆発して、関ジャニ∞人気ブームがおこり、ついに国民的アイドルに王手をかけるのでは!?と思っておりました。

が、結果はあまり視聴率もふるわず、それどころか、その後主演した深夜のドラマ「よろず占い処 陰陽屋へようこそ」のほうが、視聴率が高いぐらいだったのです。

 

うーん、不思議ですね。あれだけのお膳立てがあったのに!

私はリアルタイムで見てましたが、あんまりおもしろくないなあーって思ってた。亮ちゃんが出たから見るけど。脚本が面白くなかったのかな?あんまりキュンキュンしませんでした。

 

でもまあ、エイト自体すごく売れているし、ここで爆発的に売れる必要もなかったのかもしれませんね。

大河とか見たことがないですが、1月からはかぶりつきで、西郷どんを見たいと思います。

 

ああーー!そういえば、「応答セヨ」エイト限定盤が全然予約できないのです。発売前なのに、プレミアついてるし。はあ、動くの遅かった。

| レコメン レポ | 00:47 | comments(3) | trackbacks(0) |
ジャムでの楽曲提供 「今」振付裏側

またまた、関ジャム燃焼中から、アルバムジャムに収録されている「今」の振り付けについて書き起こしです。

「今」は、手話が多い振り付けだなーと思っていて、何かタイアップでもあるのかと思いきや、そうでもなかった。(フジテレビ系『FNS27時間テレビ にほんのれきし』テーマソングにはなっていたけれどね)

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| 番組レビュー | 21:14 | comments(5) | trackbacks(0) |
関ジャムでの楽曲提供 6ヶ月の全工程!「DONAI」

今更ですが、関ジャムでアルバム作成秘話(6か月の工程)を取り扱ってましたので、文字起こしします!

これ見てから、ライブ行ったらよかったーと思った、遅すぎる私なのでした。曲は、「DONAI」です。

時系列で書いていきますね♬

 

【2016年12月】次期アルバム会議で、関ジャム共演者に楽曲発注するのは?」という話に(蔦谷さんへの発注プランあり)。

【2017年 1月】蔦谷さんに楽曲依頼の打診とスケジュール確認「3月になれば作業ができるのでぜひ」というOKの返事をいただく

【2017年 2月】正式に蔦谷さんに楽曲依頼→どんな曲をオファー? ダンス曲(ある程度テンポ感がある曲)

【2017年 3月17日】蔦谷さんから短いデモ曲と届く。メール付き。

_哨織ぅ肇襦嵬瓦梁海」→これは、US仕様のダンスポップに仕上げたいと思っています。

▲織ぅ肇襦fanky Bang」や映画「SING」のエンディングになっている「Faith」みたいなサウンドにするとよいなっておもってます。両曲とも共通で基本打ち込みでオンタイムなサウンドでいければなと思っていますが、一度方向性など含みで聞いていただければです。

 

【2017年 3月25日】メンバー・スタッフで2曲のうち、どちらがより7人でのダンスがはえそうか?ライブで実現しやすそうかを吟味し、△痢Funky nasty」のほうで進めたいというリクエストをもどす。

 

【2017年 4月4日】蔦谷さんと一緒にフルサイズをデモ視聴。デモといっても、ほぼ出来上がっている。 ブールノマーズのような古い曲・・・80年代だけど新しいセクシーなサウンドをつくった。この日、石渡さんに作詞が決まった。

 

さらに、蔦谷さんからメール。

トップが地声でB♭までいきますが、下げたほうがよろしでしょうか?

ブルーノ・ノマーズ的シャウトにしてほしいので、なるべくギリギリのキーにしたくての現況ですが、ご確認ください。

ファルセットはCまでいってます。

 

【2017年 4月4日】関ジャニから、後半盛り上げる感じでお願いしますとオーダー。

 

【2017年 4月5日】蔦谷さんから、作詞家の石渡さんへの📨

歌詞のテーマとしては、「主役は誰だ?俺たちの番だ」「楽しませるのは俺たち」「主役は君たちと俺たちだ」というイメージの 

曲にしたいです。関ジャニ∞の現在の人気と知名度は、キャリアの中で今一番高くなっています。

さらに上を目指して国民的な存在にするために、関ジャニがいかに楽しいかというパーティーソングにしたくて、

世間をまきこんで楽しませようという曲にしたいです。

そのためにそれぞれのキャラクターが歌える部分があるといいと思っています。

 

よくファングループや海外のアイドルであるような「パーティを盛り上げるのなら俺の出番」「いや待て、俺がガールを魅了する」的歌詞で入れ替わり立ち代わりそれぞれのリードボーカルをとる。お父さん おかさん じいちゃんばあちゃんもこっちに来な」みたいな。関ジャニのお茶の間人気がもし取り込めたら追加してほしいです。

サビの頭にのフレーズに印象に残るパンチライン(決め台詞)がほしいです。

さらにさびの最後についてる「ディナイ」って歌ってる部分。ここも全員で歌える部分にしたいです。

 

ラップはしっかり韻もふんでリズムを出し、かつリスナーが挑戦したくなるラップがいいと思います。

そして彼らの歌唱力や音楽的な実力を示すためにも、こういっファンクソウルナンバーで歌い上げる部分を作り、ブルーノ・マーズのように他とは違う圧倒的なポップ感を出していきたいと考えています。

なので、ハイトーンにいく部分は母音をシャウトしやすい音を意識してください。

 

【2017年 4月4日】

後半を盛り上げたいというエイトからのリクエストに、蔦谷さんからメール。

後半を少し盛り上げたいとのことでしたが、先にオケに要素を増やすというよりは、曲を作り始めるときのイメージでお伝えしていたジェジー・JのBang Bangのように歌で盛り上げたいので、歌詞があがったら、仮歌を取り直しで、フェイクやガヤを追加していきます。そのほか、歌撮り終わってから少しオケにテコ入れして、最終系を作るつもりです。やはり、ピアノは打ち込みでいくイメージで、ベース、ギターブラスをダビングでいこうと思います。

 

【2017年 4月14日】

いしわたりさんの歌詞による蔦屋さんの仮歌入りの音源が2曲届く。同日、関ジャニ∞サイドが歌詞はAタイプでお願いしたい旨を伝える。

 

【2017年 4月19日】歌詞が入った全部入りを聞く。

💌いしわたりさんからメール

蔦屋くんからのオーダーは細かくいろいろありました。僕はオーダーが細かければ細かいほうれしい派なので、おかげで、読んで 

するに完成形ができていました。作詞をするときは、一番言葉が乗りにくいメロディーから書き始めるのですが、今回はサビの最 

後がそれなので、まずはここに乗る関ジャニらしくて、ポップで力が抜けた言葉はないか探しました。さらに、ここがみんなで合唱できる、さらにタイトルになる言葉だったらさらに良い。少し考えて、「Tonigth、どない?」でいくことにしました。

飲みの席やカラオケで「どう?盛り上がってる?」みたいな言葉のかわりに誰かの暮らしの中でこの言葉が歌われているようなイ 

メージです。楽しくがやがやと主役を取り合いながら歌うメンバーの姿を想像して書きました。レコーディングブースのカメラに 

向かって、ドヤ顔を決めながら、わいわい歌ってもらえたらうれしいです。この歌詞、どない?

 

【2017年 4月27〜29日】レコーディング

たつ→歌いやすかった!

蔦谷さんからの指名で、「間違いの恋でもすてきやん」は渋谷に決定。

 

【2017年 5月12日】

蔦谷さんのほうで、歌入れ後の曲にSEを入れてお化粧。キラーんとかしゅー!とか。

2番からは、クラップを入れて盛り上げる。+SE 3番はピアノを刻んで弾いて盛り上げる。

ピアノリズムの違い→1・2番はタッタ・タタタ 3番は、タ・タ・タ・タ

これにより、推進力が増す。

 

蔦屋さんによると、エイトは声がキャラ立がしているし、まじりもよい。

【2017年 5月23日】トラックダウン

 

こんな感じで、「DONAI」は作られたそうです。蔦谷さんのデモ曲、すでに出来上がってましたね。歌詞もよくぞ希望にこたえて...プロの仕事です!こういう説明、毎回あったら曲の利き方も変わってよいのになー。

 

| 番組レビュー | 22:12 | comments(2) | trackbacks(0) |
「ウチの夫は仕事ができない」が終わった

亮ちゃん主演の「ウチの夫は仕事ができない」が終わってしまいましたね〜。

亮ちゃん主演であっても、ストーリーがあまりにもお粗末だとリタイアしてしまう

私ですが、今回は完走できました!

リアルタイムではなく、主に録画ですが(-_-;)

 

1話に1回はある、ミュージカル妄想劇は、「なんじゃこりゃ?」的であんまり

最初は受け入れられなかったのですが、回を増すごとに楽しめるようになりました。

お気に入りは、亮ちゃんと藪くんが共演した「俺のアニキ」ですね♬

あと、最終回のダンス!あれを、エイトの冬ツアーの面白コーナーで全員でやって

ほしいなあ〜。…って、冬ツアーあるかわかりませんが。

ドリーの花嫁姿も可愛かったですね♪

| 番組レビュー | 22:59 | comments(2) | trackbacks(0) |
関ジャニ’s エイターテインメント 遠征日記〜アフタヌーンティのすすめ〜

さて、今年も関ジャニの∞の夏ツアーも、残すところあと1か所となってしまいましたね〜。オーラスの福岡…行きたいけど、静岡からは遠いなあ〜。唯一行くことができた、名古屋と東京のコンサートを思い返しては、ため息の日々…。こうしてチケットを並べてみると、なんだかハイチュウみたい。ちょっとかわいいね。

名古屋と東京遠征日記をまとめましたので、需要があるかわかりませんが(汗)、

私の思い出保管にお付き合いください♪ちょっと長めです。

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| 遠征日記・旅行記 | 20:41 | comments(6) | trackbacks(0) |
今更だけど、関ジャニ∞ JAM感想

公式のライナーノーツを参考に、コンサートが終盤になった今!というタイミングですが、アルバム「JAM」の感想を書きたいと思います。

 

1.罪と夏

2.今

とっても壮大なメロディライン、なにかこう、ミュージカルのラストに似合いそうな曲ですね。明るくて、耳に残るし、心地よい!

作ったのが星野源っていうのがまた、すごい。なるほどねーって思ってしまう。

歌うときは、エイトは手話を取り入れていたけれど、そいう趣旨の歌なのかな?罪と夏はシングルカットだから、この曲がこのアルバムの実質リード曲ですね。

※フジテレビ系『FNS27時間テレビ にほんのれきし』テーマソング

 

3.DONAI

コミカルで色っぽくて、エイトにピッタリの曲ですね!ミディアムな独特なテンポが面白さを感じる。

「助け出すぜ かならず 長い月から金の出口のない その迷宮」って歌詞、ささるなあ〜。ライブで、キラキラピンクのピタっとしたスーツで、並んで踊ってたのがすっごく恰好よかった!言葉遊びも韻の踏み方も楽しい一曲。

 

4.なぐりがきBEAT

※映画『破門 ふたりのヤクビョーガミ』主題歌

 

5.夢への帰り道

BEGINさんが提供してくださったスローバラード。「やがてあけゆく ねがわずあるく」っていうひらがなの日本語から始まる、言葉の美しさ、丸さが優しく響く一曲ですね。孤独をピアノに、不安をギターに…って夢のある表現がいいなーと思った。エイトにこんな曲、あったらいいなと思ってた。でも、なぜAメロとAメロ”をマルにさせてたのだろう?声質?

 

6.えげつない

さすが岡崎体育!エンターテイメントを愛する男!このアルバムの中で、異彩を放ってオル。まさか、歌の中にラップバトルが入るとは斬新!ライブでも、存分に楽しませてもらいました!これ、歌うの難しそうだなー。亮ちゃんの「何か言うてみい、丸山うああああ!!」が好き。ダンスも可愛いんですよねー。ももいろクローバーばりに可愛い全力ダンスがキャワ!

ラップ対決は難しいと思うのですが、とちったのはたっちょんぐらいでしたね。

 

7.パノラマ

 ※フジテレビ系アニメ『モンスターハンター ストーリーズ RIDE ON』主題歌

 

8.Never Say Never

ヤスが作詞作曲、スパイダーマン・ホームカミングの日本語吹き替え版の主題歌だそうです。ヤス、すごいよー!コンペに出して、勝ち取った歌らしい。しかし、私は家庭教師のTRYのCMにも使ってはどうかと思うのだけど。

※映画『スパイダーマン:ホームカミング』日本語版主題歌

 

9.侍唄

 ※テレビ朝日系ドラマ『サムライせんせい』主題歌

 

10.S.V.E.N転びE.I.G.H.T起き

この曲の良さが、まだいまいちわかっていない。公式のライナーノーツによると、70代ハートロックのオマージュが入っているそうである。そういうのが分かる人は、「!」って思うのかな?

 

11、NOROSHI

  ※映画『土竜の唄 香港狂騒曲』主題歌

 

12. 青春のすべて

これはもう、胸にぐいぐいくる、切ない曲ですね。コンサートのラストに持ってきたのもわかる。メロディラインも秀逸。タイトルにもあるけど、「青春のすべて」って言葉を選ぶセンス、素晴らしすぎる。寂しげだけど、前向きにがんばろうという歌。情景が目に浮かぶような、きれいな曲。

 

13.生きろ

渋谷すばる氏の作詞・作曲の歌。これは歌詞がささるよ!すごく励まされる。

ああ、せめてもうひとひねり、メロディラインがドラマティックなペーソスを取り入れてたら、もっとよかったと思う!

 

14.JAM LADY

これをヤスが作ったのかー!天才?みんな腰振りダンスで、ファンたちを楽しませてくれました。

股間からーの、たっちょんのエロ顔までの舐めるようなカメラワークに、きゃーきゃーしちゃってごめんなさい。

 

15.Traffic

これ!すごい完成度が高いですよね。これを亮ちゃんが作ったなんて!今までは、亮ちゃんが作る曲って似たような弾き語りな曲が多かったから、びっくり。えらい!疾走感があって、とっても好きです。情景が目に浮かぶよう。で、ハコスカって何?

 

16.ノスタルジア

4人のハモりが美しいこの曲。ちょっとパフュームみたいな感じだなーと思った。きらきらしている。余韻を楽しむのもいい。

 

ANWERはねー。買っていないのです。ライブで聞きましたが、君だけにみたいなフォーメーションでしたね。手に入れるべきか悩む。以上です。

 

| レコメン レポ | 23:47 | comments(6) | trackbacks(0) |
関ジャニ’Sエイターテインメントジャム 8/14・15・16 東京レポ ジャニオタ冥利につきること

今日の内容は、関ジャニ’Sエイターテインメントジャムの東京コン(2・3・4日目)のちょっとしたレポです。

後半は、個人的なジャニオタ冥利につきる出来事について(ちょっと長いかも)。

続きを読む
| 関ジャニ∞コンレポ | 01:09 | comments(2) | trackbacks(0) |
関ジャニ’Sエイターテインメントジャム 8/13 東京レポ メンバーが横山裕のアンアンにツッコむ

最近はテンションの高い亮ちゃんですが、今回は、ドラマ「僕は仕事ができない」チームの皆さんが来ているということで、特にテンションが高かったです。冒頭で、ヒナちゃんが「亮のドラマの皆さんが見に来てます!」と紹介されると、「いつもどおりでね、やりたいと思います」と言いながらも、やっぱり意識せずにはいられないのか…。

 

<挨拶>

今回の「侍唄」の前振りは、ボケツッコミコーナーと化しておりました。

 

亮「みなさーん!!こんにちはー!すばるー!元気ー!」

すばる「!?」

いきなり振られたすばる、びっくりしながらも「楽しんでいきましょうー!」と挨拶。

すばる「それじゃ、僕の友達紹介します!横山裕!」

横「えー、ただいま紹介にあずかりました、20年来の友達、横山裕です」←まじめか(笑)!

この、僕の友達シリーズはそのままメンバー全員にリレー方式でまわっていきました。

たっちょんの番になると、突然「大倉忠義、ドラムやってます!!」と突如狂ったようにドラムを叩いたりして、

もはや自由空間。

それを生暖かく見守るメンバーたち。

その友達紹介されなかった丸ちゃん、ぷーっと怒るポーズをとり、会場全体が「このくだり、落ちまでうまくもってったな」と安心し、歌に入ろうとしたところで、亮ちゃんが「俺は友達ちゃうの!?」と言い出して、またしても曲が中断…。

めっちゃライブ!って感じがして、面白い!!結局、たっちょんが「こんなに盛り上がって始まる曲ちゃうんやけどなー」と言いつつ、やっと曲スタート。

 

が、ヒナちゃんがピアノで盛大にミス!これにたっちょんが笑いをこらえられない。ソロパートも声が震える。

変な雰囲気のまま、曲が進むも…ついに亮ちゃんが一言

亮「ちょお!間違えてる!!」

会場「爆笑」

すばる「曲を変えるんじゃない!!」

さすがに、あのミスタッチはスルーできなかったか…。爆笑の中、もう一度「侍唄」を歌うメンバーなのでした。

もう、この1曲だけでも、そうとう楽しめましたよ!侍唄は、なぜか「誰かがアドリブをして、だれかが突っ込む」ってくだりがあるから、誰がぶっこんでくるのか、ドキドキです!そんな時、ヒナちゃんは普通に間違えるし、たっちょんはゲラだし…。

 

<MC>

大倉「今日、家の近くのセブンで買ってきたんです!」

たっちょんが袋から出したのは…ヨコがヌードを披露した、アンアン!

会場:「!!!」

すばる「エロ本やないか!!」

ヨコ「……(大テレ)」

すばる「DVDにも出てるんか!」←付属のDVDを見て

大倉「横山くん、デビューしたの?」

無言の横をおいて、全員でたっちょんを囲んで、アンアンを読むメンバーたち!!

うわあ、最高!!

すばる「うわ!これはダメ!!」

たっちょんが、キスシーンのページを画面に出して、これこれ!と目をキラキラさせてます。

こんな時、本当にうれしそう…。

大倉「相手、友達?」

すばる「妹やろ!」

ヨコが何も言えないことをいいいことに、好きなことを言いまくるメンバー。

 

大倉「9日に買ったんですけどね、これも見て!!」

また、別のキスシーンのページをファンに見せる。たっちょん、最高だぜ…。

大倉「8日にあるかな?と思ってみたら、また売ってなかったあ。ドキドキしてたー」←ファンか!

前日にフラゲしようとするたっちょん、可愛すぎます。

すばる「ついに、エロ仕事きたかー」

大倉「シャイな横山くんが、どんな感じで撮ったか裏話ききたいな」

すばる「モデルは指名?」

大倉「日本人か、外国人か?」

ヨコ、恥ずかしそうにもじもじ…。モデルの指名なんて、できなかった…みんなに、脱ぎよったって言われた…とぼそぼそ話はじめる。

メンバーは、アンアンのことは何も言ってこないのに、丸ちゃんだけが直球で来たそうです。

楽屋でヨコが着替えていたら、「これがアンアンですか!」とポンって。

 

昨年のツアーのオープニングで、インテリヤクザを演じたら、それをきっかけにオファーがあったらしい。本当かな?もうずっと、横の二枚目推しはきてるから、その一環だと思うけど。

 

ヒナ「こうなったら、メンバーで順番にアンアンやな!」

全員「(爆笑)」←ヒナちゃんは…どうだろ!?みたいな空気感。

ヒナ「亮とかは、きそうやな!」

亮「いやいや」

亮ちゃん、やってないことが不思議です。

たっちょんは、最後までヨコの写真を見ながら、このキスの感じが…とか、フィットの具合が…とか、嬉しそうに話してましたvv

私も、横のアンアンの話が聞けて、嬉しかった!たっちょん、フライングゲットまでしようとしてくれて、ありがとー!

 

東京公演は、名古屋に比べて花火も豪華だったし、空調もきいてたし、それほど暑くなかったし、快適でした。

何より泊まりだったから、焦って帰らなくてよかったのが、嬉しかったな。

それでは、また続けて楽しんできます!

 

| 関ジャニ∞コンレポ | 07:27 | comments(1) | trackbacks(0) |
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